◇W杯北中米大会1次リーグK組 ウズベキスタン1ー3コロンビア(2026年6月17日 メキシコシティ) FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグK組第1戦は17日(日本時間18日)でウズベキスタン(FIFAランク50位)がコロンビア(同13位)と対戦。後半20分で同点に追いつきながらも、5分後に勝ち越しを許すと試合終了間際にも失点して黒星発進。W杯初勝利を挙げられなかった。 8回目の予選
パナマvsクロアチア、コロンビアvsDRコンゴ クリスチアーノ・ロナウド、ハリー・ケインのゴールなるか――。FIFA北中米ワールドカップ(北中米W杯)は日本時間6月24日(現地23日)、ポルトガル代表対ウズベキスタン代表、イングランド代表対ガーナ代表など、グループステージ(GS)第2戦の4カードが行われる。 日本時間6月24日(水)の放送予定は次の通り。
北中米W杯に向けて発表されたポルトガル代表の新ユニフォームは、伝統的なナショナルカラーを現代的なデザインで再構築したコレクションとなった。 ファーストユニフォームは、ポルトガル代表の象徴であるレッドを基調に採用。シャツ前面には繊細なグラフィックパターンが施されており、単色では表現できない立体感と躍動感を生み出している。グリーンのアクセントも効果的に配置されており、国旗カラーを取り入れながらポルトガ
2026年6月12日(日本時間)に開幕したFIFAワールドカップ2026。 グループFの日本代表は、6月21日(日本時間)にメキシコのモンテレイ・スタジアムでチュニジアとの試合に挑み、鎌田大地選手、上田綺世選手、伊東純也選手のゴールで4-0で見事勝利。勝ち点3を獲得しました。 日本勢の活躍が連日話題を呼ぶ中、6月18日(日本時間)にコロンビアと対戦したウズベキスタンのユニホームに施された、とある“
北中米ワールドカップ サッカー北中米ワールドカップ(W杯)は17日(日本時間18日)、グループK初戦のウズベキスタン―コロンビアがエスタディオ・アステカ・メキシコシティで行われ、コロンビアが3-1で勝利した。初出場ウズベキスタンは無念の敗戦も、“美ロッカー”にして会場を去った行動が話題になっている。
初出場でFIFAランク50位のウズベキスタンは、1次リーグ初戦(17日、メキシコシティー競技場)で同13位のコロンビアと対戦。前半34分、左サイドを抜け出したコロンビアFWディアスに対して、ウズベキスタンDFフサノフがファウル。ディアスは吹っ飛ばされ、勢い余ったフサノフが撮影中のテレビカメラマンに激突した。その後、フサノフには警告が出され、倒れ込んだカメラマンはグラウンド横で“治療”が行われていた
W杯初出場でFIFAランク50位のウズベキスタンは、1次リーグ初戦(17日、メキシコシティー競技場)で同13位のコロンビアと対戦。1―3で敗れたが、試合後に更新されたウズベキスタンサッカー協会の公式インスタグラムには、ぴかぴかに片づけられたロッカールームの様子が投稿された。ホワイトボードには、「W杯初戦の開催地、アステカスタジアムに感謝します メキシコ、本当にありがとう W杯での健闘をお祈りしてい
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