【ロサンゼルス=平地一紀】ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会は18日(日本時間19日)、1次リーグ第2戦が始まり、A組でチェコ(同40位)と南アフリカ(同60位)が引き分けた。(世界ランキングは11日時点) チェコ1―1南アフリカ
W杯史上初の70代監督同士の対決となった、日本時間19日の1次リーグA組のチェコ(FIFAランク44位)と南アフリカ(同61位)との一戦。ともに開幕戦で韓国、メキシコに敗れているだけに、是が非でも欲しい勝ち点3を狙って激しい攻防が繰り広げられた。
ユニフォームの耐久性が物議、モロッコとチェコの選手に悲劇 北中米ワールドカップ(W杯)の舞台で、各国のユニフォームの耐久性を巡る問題が浮上している。ドイツメディア「Sky Sport」が報じた。同メディアは「不測の“裸”に! ユニフォームのクオリティーチェックが本格化している」と見出しを打ち、試合中に起きたユニフォームの破損トラブルについて伝えている。
北中米ワールドカップのグループステージに登場したアジア勢が、最初の6試合を2勝4分けと無敗を継続しながら、その後の5戦で5連敗とアジア勢が大きく躓いた。 大会初日に韓国がチェコに2-1で勝利し、カタールがスイスと1-1で引き分け。オーストラリアが2-0でトルコに勝ち、日本がオランダと2-2、サウジアラビアがウルグアイと1-1、イランがニュージーランドと2-2と、開幕から6試合で負けがなかった。 と
◆サッカー北中米W杯▽1次リーグA組第2戦 チェコ1―1南アフリカ(18日、アトランタ競技場) 【写真】服の面積がほぼ…クロアチア名物サポが来た! 5大会ぶり2度目出場のチェコ(FIFAランク40位)は、1―1で4大会ぶり4度目出場の南アフリカ(同60位)と引き分けた。
サッカー韓国代表の第3戦の相手、南アフリカ代表がチェコ代表と引き分けた。 ウーゴ・ブロース監督が率いる南アフリカは19日(日本時間)、米ジョージア州アトランタ競技場で行われた北中米ワールドカップ(W杯)1次リーグA組第2戦でチェコと1-1で試合を終えた。チェコのミハル・サディレクに先制ゴールを許したが、後半終盤にテボホ・モコエナがPKで同点ゴールを決めた。
北中米W杯1次リーグA組第2戦(18日=日本時間19日)、FIFAランキング40位のチェコが同60位の南アフリカと対戦。1―1で引き分けた。 チェコは試合開始直後の前半6分、MFアレクサンドル・ソイカ(プルゼニ)が出したパスにMFミハル・サディレク(スラビア・プラハ)が反応。ペナルティーエリア中央から左足でシュートを決めて先制した。一方の南アフリカは反撃に出るが、得点に結びつかない。 チェコは1―
日本時間6月19日、FIFAワールドカップ2026グループAのチェコ代表vs南アフリカ代表の一戦が行われる。 ここでは、この試合をライブ中継(テレビ放送・ネット配信)するチャンネルやサービス、試合概要についてまとめる。 関連記事:ワールドカップ2026の放送・配信はどこで見られる? テレビ・ネット・無料視聴を解説 ✍️この記事はいかがでしたか? 読後のご意見・ご感想をぜひお聞かせください DAZN
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