装備は同じで、2ドアと4ドアのmove up!の価格差は、なんと20万円up! フォルクスワーゲン(VW)は、フォルクスワーゲンブランドで最もコンパクトな新型フォルクスワーゲンup!(アップ!)を発表した。発売は10月1日から。 新型フォルクスワーゲンup!(アップ!
フォルクスワーゲン(VW)がラインナップする中で最もコンパクトな『up!』。改良新型が注力した点はコネクティビティ。インフォテインメントシステムや専用アプリなどを介し、スマートフォンとの連携性が強化されたという。ホットハッチ「GTI」モデル ...
up!(アップ!)はドイツのフォルクスワーゲン(VW)で最小の量産モデル。欧州市場ではフィアット・パンダ(第63回参照)などとならんで、実質的にもっとも安価な乗用車クラスをになう。つまり"欧州の軽自動車"のような存在といっていい。ただ、欧州 ...
【新車のツボ155】VW up!GTI。 市街地や高速道路などの一般公道でクルマが出せるスピードは、今も昔もほとんど変わらない。いや、それどころか、高齢化やSNS普及の影響もあってか、リアルな交通環境での平均速度は昔より下がっているようにすら思える。
VW ツートンカラー仕様の「スパイスアップ」を発売 VWは、「up!」の限定モデル「spice up!(スパイスアップ)」を2019年3月26日より販売する。限定台数は300台で、価格は199万9000円(税込み)。 >>中までポップなデザイン!スパイスアップの内外装をもっと ...
フォルクスワーゲンのミニマムモデルである、up!(アップ)に、スポーティなGTIが追加されました。GTIのネーミングは ...
外観だけを見ていると、モデルチェンジでどこが変わったのか分からないほど、イメージは従来モデルそのままですが、ヘッドライトにLEDのポジションランプが追加されていたり、ドアミラーにウインカーが内蔵されていたりと、細かい部分がブラッシュ ...
日本車では当たり前の便利装備や加飾を省く代わりに全車に「ESP」(横滑り防止装置)やフロント&サイドエアバッグ(4個)、前方の車両をレーザーで検知し、いざという時に自動でブレーキをかける「シティエマージェンシーブレーキ」(低速域追突回避 ...
レスポンスは12月15日、「up!でゆくニッポンの道」と題してVW『up!』オーナーと共に静岡県周辺でショートドライブ&プチオーナーズミーティングを開催。旧東海道をドライブしつつ、オーナーそれぞれがどのような“up!ライフ”を送っているのか尋ねた。
VWの末っ子up!に待望のGTIが登場 フォルクスワーゲンの末弟“up!”に待望のハイパフォーマンスバージョン“up! GTI”が誕生した。 1976年にデビューした初代ゴルフGTIの遺伝子を受け継ぐup! GTIは、up!用の3気筒 1リッター自然吸気エンジンにターボチャージャーを ...
彼らが採ったエンジニアリング主導というアプローチの正しさは、エントリーレベルのアップの車重がわずか854kgに抑えられている事実でも証明されている。スティール製ボディシェルの重量にいたっては、たった270kgしかないのだ。 それでいて、衝突安全 ...
デザイン、走り、機能性、環境性を五つ星レベルで実現 昨年のフランクフルトショーでお披露目された、VWで最もコンパクトなハッチバック。3ドアのムーブ アップ! (149万円)、5ドアのムーブ アップ! (168万円)と装備充実のハイ アップ! (183万円)を ...