◆サッカー北中米W杯▽1次リーグK組第2戦 ポルトガル―ウズベキスタン(23日、米ヒューストン)
メッシ「神の手の日」に2発!マラドーナ伝説から40年…“5人抜き”ならぬ5人破りでW杯最多18得点
【W杯】エムバペも2発! 雨で2時間中断にも動じず追加点「非常にタフな状況だった」
怪物ハーランド W杯デビューから2戦連続2発! フランスとの次戦へ不敵「そのまま優勝するだろうね」
決戦は金曜日!森保ジャパン「スウェーデン完封3カ条」強力FWのヨケレス&イサクを封じる!
【W杯】長友佑都が5大会連続出場へ闘志「もう、ピッチに入っています」出場すれば日本代表史上年長2位
「クイアバの屈辱」…日本、主力温存のコロンビアに惨敗
【W杯】18歳神童ヤマルとサラーが初ゴール!稲本潤一が世界的エースの技を徹底解説
【ナッシュビル(米テネシー州)23日=岡島智哉】日本代表は、北中米W杯1次リーグ第3戦スウェーデン戦(25日・米ダラス)に向け、ベースキャンプ地のナッシュビルで同戦2日前となる練習をスタートさせた。 初戦のオランダ戦で左膝を負傷したMF久保建英のスウェーデン戦欠場が決まった。第2戦チュニジア戦に続き、合宿地に残って治療とリハビリを続ける。協会広報が公表した。 チュニジア戦の前日には足を引きずる様子
【ナッシュビル(米テネシー州)23日(日本時間24日)】サッカーW杯北中米3カ国大会に臨んでいる日本代表が、ナッシュビルSCトレーニングセンターで練習を行った。けがのためサポート役で帯同しているMF南野拓実(モナコ)が、ボールを使った練習をした。
「実は、試合前、かなり不安だった。絶対に勝たなければならない試合なのに、なかなか点が取れず、後半、チュニジアのカウンターを浴びる、という嫌な展開が頭をよぎったから」 「でも、それは全くの杞憂だった。これまでの日本代表のワールドカップ(W杯)における最高の試合。そして、上田綺世はW杯で日本選手として歴代最高のプレーをしたと思う」 北中米W杯のグループステージ2戦目の日本対チュニジアを見て、ブラジルメ
【読売新聞】 24日、ワールドカップの1次リーグ(グループリーグ)でポルトガルとウズベキスタンが対戦します。スコアや得点経過をリアルタイムでお伝えします。 ポルトガル ウズベキスタン ※「No.」は背番号、「G」は代表通算ゴール数、
タレントの中山秀征がサッカーW杯の現地取材に赴いた。 中山は23日に自身のインスタグラムを更新。「ナッシュビルにて 森保JAPAN率いる日本代表の公開練習を取材させていただきました。」と書き出すと、「最初に選手とスタッフのみなさんでの記念撮影!!とても和やかな雰囲気が伝わって来ました。チーム状況の良さを感じました。」とつづった。
元サッカー日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(71)が23日に放送されたNHK「FIFAワールドカップ2026 デイリーハイライト」(後7・57)にゲスト出演。25日(日本時間26日)にFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会1次リーグF組の最終戦でスウェーデンと戦う日本代表についてコメントした。
ラウンド32でブラジルと対戦する可能性がある日本代表 Photo/ Follow @theWORLD_JPN
一部の結果でアクセス不可の可能性があるため、非表示になっています。
アクセス不可の結果を表示する