MJブロンディ殿、マツダからリリースされたCX-5に、MTモデルを設定してもらうにはどうすればよいのでしょうか? マツダは「走る喜び」「操る楽しみ」「人馬一体」を実現するSUVと主張しています。確かに、ガソリン・ディーゼル両モデルを試乗した範囲 ...
マツダは5月から国内販売が始まった新型「CX-5」の発表会を取引先の企業を招いて行いました。
マツダは25日、取引する部品メーカーなどを招き新型の主力車「CX-5」の発表会を広島市内のホテルで開いた。輸出向けを含めて広島県内の工場で生産しており、取引先企業や地元自治体の関係者約300人に魅力を紹介した。中型多目的スポーツ車(SUV)のCX-5 ...
マツダは、10月11日より『CX-5』改良新型モデルの予約受注を開始した。発売日は11月22日となる。 【画像全48枚】 今回の商品改良では、マツダの国内向けモデルとして初となる2.5リットル直列4気筒直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」を採用。この ...
マツダは6月24日、新型「CX-5」を「東京アウトドアショー2026」(幕張メッセ:6月26日〜28日開催)に出展すると発表した。広島のアウトドアブランド・企業4社との共創で、新型CX-5を活用したアウトドアライフを提案する。
まず2026年後半は新型の納車が本格化し、先代からの乗り換えで発生した下取り車が中古車市場へ流れ込む。これにより一時的に流通量が増えるため、現時点(2026年6月)では総額280万円前後である場合が多い走行3万km未満の後期型も、総額250万付近のレンジに収まってくる可能性が高い。ここが、筆者のような庶民にとってはベストバイのタイミングとなるだろう。
装備の追加などで価格が変更されたほか、グレード整理も行われた 今回の改良のタイミングでMTの設定が廃止となった マツダで1番売れているSUV「CX-5」がパワーアップ グローバルにみると、マツダ車のなかで最多販売を誇る基幹モデルはミドル級SUVの ...
マツダは10月11日、スポーツタイプ多目的車(SUV)「CX-5」を商品改良し、11月22日に発売すると発表した。国内初導入の新型エンジンのほか、新開発した車両運動制御技術「G-ベクタリング コントロール プラス」を搭載する。10月11日に予約受注を開始した。
マツダの屋台骨を支えるCセグメントのクロスオーバーSUV、CX-5とCX-8が10月、早くも商品改良を受けた。両車に共通して投入されたSKYACTIV-G 2.5Tと進化版「G-ベクタリングコントロールプラス」、そしてCX-5に追加されたSKYACTIV-D 2.2&6速MT、CX-8に追加されたSKYACTIV-G ...
・マツダは2026年5月21日に発売した新型「CX-5」の国内受注台数が、発売約1ヵ月後の6月21日時点で1万台を超えたと発表した。