【台北共同】台湾国防部(国防省)は23日、中国の空母「福建」が台湾海峡を航行したと発表した。台湾軍が動向を「綿密に監視した」と説明している。空母をとらえたとする画像も公開した。
サッカーW杯北中米大会の解説で注目を浴びている元日本代表の本田圭佑(ジュロン)が23日、インスタグラムを更新。突然の大喜利大会が開かれている。
佐伯さんは「YouTubeでもご報告させていただきました通りこのたび、新しい命を授かりましたことをご報告いたします」と書きだし、「現在、安定期を迎え、体調と相談しながら日々を過ごしております。初めてのことばかりで戸惑うこともありますが、お腹の中で成長 ...
中日は23日、DeNA戦(ぎふしん長良川)を5―2で快勝した。4番の細川成也外野手(27)が3回、4年連続の2桁となる先制の10号ソロ。長良川で好相性を誇る背番号55が、見事なアーチで勝利を運んだ。チームはセ・リーグとの戦いが再開されてから3勝1敗。
試合後、DeNAの牧がバスに乗り込もうとする田中に声をかけた。「なんやねん。あの守備は」。すると田中は平然と言い切った。「普通です」。岐阜の夜空に両軍合わせて3本のアーチがかかった一戦。派手な点の取り方の裏で、華麗な守りが連勝への道筋をつくった。
ホームランパフォーマンスは、ファームで調整中に新保、育成・中村から教わった「加トちゃんペッ」を披露。チームの雰囲気向上にも一役買っている助っ人は「しっかり練習しているので結果が出るように頑張ります」と意気込んだ。
26歳最初の登板でも、淡々と自分の任務を遂行した。3点リードの9回。マウンドには、もちろん中日の松山晋也投手が上がる。1イニングをわずか10球で片付け、「いつもと変わらない1日。いい状態で投げられました」と汗を拭った。
中日のカイル・マラー投手が再び岐阜で躍動し、6イニング1失点の好投で今季2勝目をあげた。
中日の田中幹也内野手が超美技でチームを救った。1点リードの5回だった。マラーが2死一、二塁のピンチを迎え、入江が放った打球はピッチャー返しで、二遊間を襲った。二塁・田中は中前に抜けようかという打球を左手を目いっぱい伸ばして逆シングルで捕球すると、その ...
練習が休みだった前日(22日)は、昨年11月に生まれた愛息を連れて親子3人でディズニーランドに行った。気持ちもリフレッシュして好調をキープし、1本塁打を含む2安打1四球だった21日の巨人戦からの6打席連続出塁につなげた。「自分でも毎日よくなっていると ...
中日の高橋周平内野手が約1カ月ぶりのスタメン出場で攻守に躍動した。5月19日の阪神戦(倉敷)以来となるスタメンに名を連ねると、1点を先制した直後の4回の守備で先頭・牧の三塁線を襲ったライナーを好捕し、マラーを助けた。さらに6回2死満塁で迎えた第4打席 ...
愛知県一宮市の社会福祉法人「愛知慈恵会」が、同市で運営するデイサービス施設「座・柿ノ木」で法定の看護師の配置基準を満たさないまま、一宮市などに介護報酬計1800万円以上を不正に請求していたことが法人関係者への取材でわかった。
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