東京コミュニティスクールは、探究する学びをデザインする教育者のためのイベント 「公開リフレクション」を7月25日に開催する。 東京コミュニティスクールは、学びの多様化を目指し、20年以上に渡り小学生対象の全日制マイクロスクールを運営。「東京コミュニティスクール(TCS)」に加えて、昨年度には「とらすとベースフリースクール(とらべ)」が開校した。 同イベントでは、7月までの活動について、探究・教科学 ...
NIJINは、小中学生を対象に、本物の駄菓子屋を舞台にした実践型キャリア教育イベント「駄菓子屋オーナーになろう」を夏休みに開催する。 イベントでは、地域の駄菓子屋を教室として活用し […] ...
tasuは、教育現場発の文具ブランド「+teacher」から、「大きなマス目のマス目フセン」と「マス目フセン“Kaketa!” 1マスver.(クリームホワイト)」の2商品を、7月1日に発売する。 同商品は、子どもたちの「書くこと」への困りごとに寄り添い、一人ひとりに合わせた学びを支援するために開発された学習支援文具。 「大きなマス目のマス目フセン」は、通常サイズのマス目では文字のバランスを取るこ ...
アゴス・ジャパンは、7月20日と8月11日の2日間にわたり、海外総合大学・リベラルアーツカレッジトップ校の在校生・卒業生を迎えたオンラインイベント「大学留学サマーフェスタ2026」 […] ...
令和8年度は公益財団法人山田進太郎D&I財団と共催。今夏は過去最多となる80社以上の企業・団体が参画する。令和7年度の参加者アンケートでは、95%以上が「進路選択の参考になった」と回答しているという。
プログラムは8月17日から19日までの3日間にわたりオンラインで開催され、初日は、埼玉県出身で現在は国際移住機関(IOM)職員の荒舩秀一郎氏が、「どうすれば世界で働けるの?~埼玉の中高生が、国際機関職員になるまで~」をテーマに講演を行う。
同ランキングは、大学選びにおいて偏差値だけでは見えにくい大学の実力を可視化することが目的。2026年版では、新たに補助金と科研費を評価対象に追加した。私立医療系大学部門では、医療系国家資格合格率も評価項目に含めている。
小学生の教育に関する役割分担で、母親中心の傾向が強く表れたのが、学校とのやりとりや平日の学習サポートなど、日々発生する細かな教育タスク。教育に関する家庭内の役割分担では「父親もある程度分担している」と答えた家庭も多く見られたが、具体的な内容を見ると、 ...
日本教育財団は24日、国際工科専門職大学(東京・大阪・名古屋)を2027年4月に開学することを発表した。
神奈川大学は25日、文部科学省が実施する「AI for Scienceによる科学研究革新プログラムAI for Science萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」第1回公募において、同学から応募した研究プロジェクトのうち3件が採択されたと発表した ...
山田進太郎D&I財団は24日、中高生女子向けSTEM(科学・技術・工学・数学)体験プログラム「Girls Meet STEM」2026夏ツアー第2弾の応募受付を開始した。
同企画は、日本図書館協会との共催により実施するもので、全国90館以上の図書館から寄せられた選書をもとに、約600冊の海に関する本を紹介するオンライン展示。