▽ ポルトガル ― ウズベキスタン (日本時間24日午前2時・ヒューストン)ポルトガルは初戦で決め手を欠いてドロー。攻撃面は修正が必要だ。ロナルドは6大会連続ゴールが懸かる。ウズベキスタンはフサノフが中心の堅守で勝機を探る。 ▽ イングランド ― ガーナ (日本時間24日午前5時・ボストン)ともに初戦は白星。イングランドはエースのケーンが好調で、ベリンガムらが2列目から次々と前線へ飛び出す。ガーナ
TRENDING: Incredible scenes after the England game when the entire stadium sang ‘Wonderwall’ to the English players pic.twitter.com/wg4oJ898rb [W杯マッチ39]グループGで1強と思われたベルギーだが…… 痛恨の2戦連続ドローでGL突破へ向けてまさかの窮地に
FIFAワールドカップ2026は、18日ですべてのチームが初戦を終えました。現地にいる内田篤人さんが注目カードを解説します。サッカーの母国vs前回大会3位 内田さんが向かったのは、グループLの初戦。FIFAランク4位のイングランド対、前回3位のクロアチアの注目カード。ファンは大盛り上がりです。イングランドサポーター「3対2でイングランドの勝ちだね。点の取り合いが見たいよ」「サッカーの母国イングラ
◆米大リーグ ロイヤルズ―カージナルス(18日、米ミズーリ州カンザスシティー=カウフマンスタジアム) サッカー北中米W杯に出場しているFIFAランク4位イングランド代表のトーマス・トゥヘル監督が18日(日本時間19日)、米大リーグのロイヤルズとカージナルスの一戦で始球式を行った。グラウンドには、前日に2ゴールを決めたケインら選手たちの姿もあった。
◇W杯北中米大会1次リーグL組 クロアチア2―4イングランド(2026年6月17日 ダラス) クロアチアの司令塔モドリッチ主将が初戦でつまずいた。前半9分のCK守備でこぼれ球をクリアしようと右足を振ると、死角から飛び込んできた相手に当たってPKを献上。「不注意だった」と悔やんだプレーが相手の先制点につながった。
【ダラス(米テキサス州)=星聡】ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会は17日(日本時間18日)、1次リーグが行われ、K組はポルトガル(世界ランキング5位)とコンゴ民主共和国(同46位)が引き分けた。L組はイングランド(同4位)が前回大会3位のクロアチア(同11位)に勝ち、ガーナ(同73位)は試合終了間際の得点でパナマ(同34位)に競り勝った。(世界ランキン...
◇17日(日本時間18日) サッカーW杯北中米大会1次リーグL組 イングランド4―2クロアチア(ダラス・スタジアム) イングランド代表FWハリー・ケイン(バイエルン・ミュンヘン)が大会初戦のクロアチア戦で2得点を挙げてW杯通算10得点とし、1986年メキシコ大会得点王のゲーリー・リネカー(元名古屋)が持つ同代表のW杯最多記録に並んだ。ケインは試合後のインタビューで、メッシ(アルゼンチン)、エムバペ
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