【ロサンゼルス=平地一紀】ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会は18日(日本時間19日)、1次リーグ第2戦が始まり、B組はスイス(世界ランキング19位)がボスニア・ヘルツェゴビナ(同64位)に快勝した。(世界ランキングは11日時点) スイス4―1ボスニア・ヘルツェゴビナ
国際サッカー連盟(FIFA)は21日、 FIFAワールドカップ2026 ・グループB第3節のボスニア・ヘルツェゴビナ代表vsカタール代表の審判団を発表した。 日本から今大会の審判リストに入っている 荒木友輔 主審が第4の審判員、そして 三原純 副審がリザーブ副審を担当することに。ヘスス・バンズエラ主審をはじめとしたベネズエラのセットとともに試合を裁くこととなった。 ボスニア・ヘルツェゴビナとカター
【FIFAワールドカップ2026】スイス代表 4ー1 ボスニア・ヘルツェゴビナ代表(日本時間6月19日/ロサンゼルス・スタジアム) 衝撃のゴラッソが飛び出した。途中出場のボスニア・ヘルツェゴビナ代表MFエルミン・マフミッチがCKのこぼれ球をダイレクトで振り抜くと、相手守備陣の“7枚の壁”を打ち破る強烈なボレーシュートがゴールに突き刺さった。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:スイス4-1ボスニア・ヘルツェゴビナ>◇1次リーグB組◇6月18日(日本時間19日)◇ロサンゼルス・ロサンゼルススタジアムボスニア・ヘルツェゴビナ(FIFAランキング64位)はスイス(同19位)に1-4で敗れた。1分け1敗で勝ち点3。40歳のFWエディン・ジェコ(シャルケ)が今大会初めて先発し、0-0の後半18分までプレーしたが、その後に4失点し
ボスニア・ヘルツェゴビナ代表のセルゲイ・バルバレズ監督が、スイス戦の敗因として先制点につながったミスと退場劇を悔やんだ。母国メディア『Nezavisne novine』が伝えた。 ボスニア・ヘルツェゴビナ代表は現地6月18日、北中米ワールドカップのグループステージ第2節(B組)でスイス代表とロサンゼルス・スタジアムで対戦した。
[6.19 北中米W杯グループリーグ第2節](ロサンゼルス)※04:00開始[スイス]先発GK 1 グレゴール・コベルDF 3 シルバン・ビドマーDF 4 ニコ・エルベディDF 5 マヌエル・アカンジDF 13 リカルド・ロドリゲスMF 8 レモ・フロイラーMF 10 グラニト・ジャカMF 20 ミシェル・アエビシェールFW 7 ブレール
◆サッカー北中米W杯▽1次リーグB組第2戦 スイス4―1ボスニア・ヘルツェゴビナ(18日、ロサンゼルス競技場) 【写真】スイス20歳MFマンザンビが2発 3大会ぶり2度目出場のボスニア・ヘルツェコビナ(FIFAランク64位)が、6大会ぶり13度目出場のスイス(同19位)に1―4で大敗した。
ボスニア・ヘルツェゴビナ代表は現地6月18日、北中米ワールドカップのB組2節で、スイス代表とロサンゼルス・スタジアムで対戦。1-4で完敗した。 長らくスコアレスが続いたなか、74分に先制点を浴びると、84分と90分にも失点。90+3分にエルミン・マフミッチが1点を返すも、90+7分に再び被弾した。
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