22日放送のテレビ朝日系「報道ステーション」(月~金曜・後9時54分)では、冒頭で日本時間21日に行われたサッカーの北中米W杯1次リーグのチュニジア戦で日本代表が史上最多となる4ゴールで快勝。26日のスウェーデン戦に1位通過を目指し臨むことを報じた。 【解説イラスト】負けても突破できる!?どうなる1次リーグ最終戦!
【ボストン(米マサチューセッツ州)=平沢祐】ワールドカップ(W杯)北中米3か国大会は19日(日本時間20日)、1次リーグ第2戦が行われ、D組は米国(世界ランキング17位)が豪州(同27位)に快勝し、決勝トーナメント進出。パラグアイ(同41位)はトルコ(同22位)に勝利した。C組はモロッコ(同7位)がスコットランド(同42位)を破り、ブラジル(同6位)はハイチ...
日本はFW上田綺世(27)=フェイエノールト=の2ゴールなどでチュニジアに快勝した。勝ち点4としてF組3位以内が確定。3大会連続の1次リーグ突破に王手をかけた。25日(同26日)に行われるスウェーデンとの1次リーグ最終戦に勝つか引き分ければ、2位以内での決勝トーナメント進出が決まる。 スウェーデン戦は組順位が確定するとともに、決勝トーナメント進出なら1回戦の相手が決まる。F組2位以内ならC組の1位
初戦でモロッコと引き分けたサッカー王国ブラジルが今大会初勝利です。 日本が決勝トーナメントに進出した場合、当たる可能性のあるグループCでは、史上最多6度目の優勝を狙うブラジルがハイチと対戦。 前半23分にマテウス・クーニャ選手のゴールで先制しました。 さらにその13分後にも、抜け出したクーニャ選手がゴール左上を打ち抜き2点目をゲット。
レアル・マドリードがリールに所属するモロッコ代表MFアイユーブ・ブアディに関心を寄せているようだ。21日、スペイン紙『アス』が伝えている。 ブアディは2007年生まれの現在18歳でリールの下部組織出身。2023年10月に16歳でトップチームデビューを飾ると、ここまで公式戦通算96試合に出場している。2025-26シーズンはボランチの定位置を完全に掴み、公式戦42試合に出場。今年5月にモロッコ代表デ
【FIFAワールドカップ2026】スコットランド代表 0ー1 モロッコ代表(日本時間6月20日/ボストン・スタジアム) ノーチャンスの一撃が決まった。モロッコ代表のMFイスマエル・サイバリが完璧な裏抜けからGKの届かないコースへ強烈なシュートを突き刺すと、解説の戸田和幸氏も「GKは無理でしょうね」と手放しで絶賛した。
アル・フダルがアスワド・アル・アトラスを追走。 アルジェリア対ヨルダンの試合は、2026年ワールドカップで90分を超えた。その夜、記録が次々と更新され、ピッチは「アル・ハドール」の偉業を金文字で刻んだ。 「砂漠の戦士たち」の逆転勝利で、時代を超えた記録が生まれ、アルジェリアとモロッコのW杯初統計も生まれた。アルジェリアの2-1の勝利は、フランスのサッカー統計サイト「Stats Foot」によると、
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